国宝松江城天守 「令和の大修理」
概要
松江城天守は昭和の大修理(昭和25~30年)から70年が経過し、屋根瓦、壁板など複数箇所で損傷、雨漏りが発生しており、外観を中心とする大規模な修理時期を迎えています。また、国宝としての価値を維持するため、将来にわたり適切な周期での修理が必要です。
松江市は、松江城を守り次代へ引き継いでいくため、「令和の大修理」を予定しています。
松江城天守は昭和の大修理(昭和25~30年)から70年が経過し、屋根瓦、壁板など複数箇所で損傷、雨漏りが発生しており、外観を中心とする大規模な修理時期を迎えています。また、国宝としての価値を維持するため、将来にわたり適切な周期での修理が必要です。
松江市は、松江城を守り次代へ引き継いでいくため、「令和の大修理」を予定しています。
更新日:2026年05月07日