詳細設計照査要領

更新日:2023年02月01日

(2019年8月15日更新)

詳細設計照査要領

工種別の照査要領

照査要領の対象工種は、詳細設計照査要領の(別表)照査対象工種及び適用区分に示す21工種とする。【令和元年8月15日以降適用】

1 土木・農林事業共通として9工種

1.樋門・樋管詳細設計、2.排水機場詳細設計、3.築堤護岸詳細設計、4.道路詳細設計、5.橋梁詳細設計

6.山岳トンネル詳細設計、7.共同溝詳細設計、8.仮設構造物詳細設計、16.地すべり対策工詳細設計

  • (注意)島根県農林水産部・土木部策定の「詳細設計照査要領」を適用する。
  • (注意)16.地すべり対策工詳細設計は、農林水産省農村振興局策定の「設計業務照査の手引書(案)」を適用する。

2 農業農村整備事業として12工種

1.1.フィルダム詳細設計、1.2.コンクリートダム詳細設計、2.頭首工詳細設計、3.用排水機場詳細設計

5.用水路工詳細設計、6.排水路工詳細設計、7.パイプライン工詳細設計、8.水路トンネル工詳細設計

9.ほ場整備工詳細設計、14.ファームポンド詳細設計、15.水管橋詳細設計、17.ため池整備詳細設計

(注意)農林水産省農村振興局策定の「設計業務照査の手引書(案)」を適用する。

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