児童手当
児童手当とは
次代の社会を担う児童の健やかな成長を支援することを目的として手当の支給をしています。
児童手当案内リーフレット(3つ折り) (PDFファイル: 197.8KB)
児童手当案内リーフレット(3つ折り)【英語版】English (PDFファイル: 226.1KB)
児童手当案内リーフレット(3つ折り)【中国語版】中文 (PDFファイル: 204.3KB)
制度の概要
高校生年代(18歳の誕生日後の最初の3月31日)までのお子様を養育している方が支給対象となります。
原則として、偶数月の10日(10日が土曜日、日曜日、祝日のときはその直前の銀行営業日)にそれぞれの前月分までの手当を支給します。(年6回支給)
- 振込日:4月10日(2~3月分)、6月10日(4~5月分)、8月10日(6~7月分)、10月10日(8~9月分)、12月10日(10~11月分)、2月10日(12~1月分)
- 支払通知書は送付しないため、通帳の記入等で入金を確認してください。
| お子様の年齢 | 児童手当の額(1人当たり月額) |
| 3歳未満 |
第1・2子 15,000円 第 3 子 30,000円 |
|
3歳~18歳到達後の 最初の年度末まで |
第1・2子 10,000円 第 3 子 30,000円 |
- 第3子以降のカウント対象は、22歳到達後最初の3月31日までの子です。ただし、監護しており、親の経済的負担のある子に限ります。大学生年代の子(18歳到達後年度末~22歳到達後年度末)をカウント対象とするには、「児童手当額改定認定請求書(PDFファイル:136.1KB)」及び「監護相当・生計費の負担についての確認書(PDFファイル:90.1KB)」の提出が必要です。
- 公務員の方は職場からの支給となります。
- お子様が日本国内に居住している必要があります(留学等の場合を除く)。
- お子様が児童養護施設等に入所していたり、里親に委託されている場合はその施設の設置者や里親等に支給します。
必要な手続きについて
関連リンク
このページに関するお問い合わせ先
子育て給付課 給付係(本庁11番窓口)
電話:0852-55-5326
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こども子育て部 子育て給付課
電話:0852-55-5326(給付係)
電話:0852-55-5335(ひとり親支援係)
ファックス:0852-55-5537
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更新日:2026年10月27日